2021.03.12 │ はねたま通信 │
メールアドレス不通のおわび
いつもお世話になりありがとうございます。
3月10日夜から、弊社ウェブサーバーに不具合があり、メールアドレスが不通となっております。
お急ぎの場合は、下記アドレスへご連絡をお願いいたします。
復旧次第このアドレスは削除させていただきます。
ご迷惑をおかけし申し訳ありません。
どうかよろしくお願い申し上げます。
いつもお世話になりありがとうございます。
3月10日夜から、弊社ウェブサーバーに不具合があり、メールアドレスが不通となっております。
お急ぎの場合は、下記アドレスへご連絡をお願いいたします。
復旧次第このアドレスは削除させていただきます。
ご迷惑をおかけし申し訳ありません。
どうかよろしくお願い申し上げます。
田中良三・國本真吾・小畑耕作・安達俊昭・全国専攻科(特別ニーズ教育)研究会/編著
B5判・180頁 定価2200円(本体2000円+税)
ISBN978-4-86342-304-6 C0036
丹野清彦・関口武/著
A5判・184頁 定価1980円(本体1800円+税)
ISBN978-4-86342-305-3 C0037
本の出版を記念し、本書を購入いただいた方、購入を考えておられる方を対象にオンラインセミナーを開催いたします。本の購入とセミナー参加の同時申込も歓迎です。気軽にご参加ください。
日 時:2021年3月20日(土)13時~15時(12時30分より 入室可)
形 式:Zoomウェビナーを使用してのオンライン開催
参加費:無料(先着90名)
本の購入・セミナー参加同時申込の場合(特別価格:2200円税・送料込み)
主 催:日本ムーブメント教育・療法協会 後 援:クリエイツかもがわ
PROGRAM
【第1部】
《講 演》「子どもと家族の笑顔を応援するムーブメント教育・療法とは」
講師:小林芳文先生 (NPO法人日本ムーブメント教育・療法協会会長/横浜国立大学名誉教授・和光大学名誉教授)
《本の紹介》「25年間におよぶムーブメント療育の取り組みから」
講師:小林保子 (編著者 鎌倉女子大学教授)
【第2部】
《座談会》「子どもの発達を支援するムーブメント教育・療法の魅力とは」
*各メンバーが実践や研究活動を通して体感しているムーブメント活動の魅力や発達支援における意義について語っていただきます。
座談会メンバー:
・小林芳文
・花岡純子(編著者 国立音楽院 講師)
・松川節理子(NPO法人あそび発達サポート研究所 代表)
・是枝喜代治(東洋大学教授) コーディネーター:小林保子
申込方法: 下記の申込みフォームより必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。
*Zoomが初めての方は、事前にZoomのアプリケーションをインストールしてください。後日お知らせする招待URLをクリックし、氏名・メールアドレスを入力すると参加できます。
12月29日(火)から1月4日(月)まで、年末年始のお休みをいただきます。
休みの間にいただいたご注文は、5日に発送いたします。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
この年末年始はお家でゆっくりされる方も多いと思います。買ったけれど読んでいない本がある方には読書のよい機会に。
よい年末年始をお過ごしください。
『障害のある人たちの口腔のケア 改訂版』
A5判・108頁 1400円+税
2014年5月に出版し、好評いただいた初版がしばらく品切れとなっておりましたが、
このたび改訂版として、カバーデザインも刷新し発行いたします。
今回は、実際に歯みがきや口腔マッサージをしている動画をご用意し、
本とあわせてご覧いただけるようにしました。
単なるはみがきだけじゃない、楽しく安全にできる口腔のケア、ご期待ください。
11月末に白石先生の新刊が完成します!
『発達を学ぶちいさな本 子どもの心に聴きながら』
四六判120頁1320円(税込)
どんなに幼い子どもでも、それぞれの発達時期において、その時期らしい願いをもっています。でも、いつも思い通りにいくとは限りません。とりあえず、とりあえず──「願い」と「現実の自分」のずれのなかで、自分にそう言い聞かせ、泣いて立ち上がり葛藤を繰り返すなかで、あるとき「願い」に近い自分になっていることに気がつきます。
そんな、0歳から5歳までの心と身体の発達の道すじを、たくさんの写真とともに、子どもの表情や指先、行動、言葉からよみときます。
『障がいのある子どもと家族の伴走者』の出版を記念して 2020年12月6日(日)に出版記念シンポジウムをオンラインと会場講演で同時開催します。
「とことん 〜語ろう!当事者の『地域で生きる』〜支援者にできること」
日時:2020年12月6日(日)13:00〜
場所:新宿区NPO協働推進センター 2階多目的室
対象:障がいのあるお子さんとご家族、医療・福祉など支援者の方々、障がい福祉に興味のある皆さん
参加費:無料
申込みはコチラより
白石正久先生の新刊の発行準備がすすんでいます。
タイトルは
『発達を学ぶちいさな本 子どもの心に聞きながら』
四六判120ページほどの小ぶりなサイズ。
乳幼児期の心と身体の発達を、その時期の「願い」と「発達の節」をおさえながらたどります。
子どもの指先や目線のせつなをとらえた写真と、
発達への思いを共有する語りがすてきです。
11月発行予定。
コロナウイルス感染拡大により、普段とは異なる環境で過ごさなくてはいけない子どもたちが増えました。この変化によって、教科学習の機会だけでなく、身体を使った「遊び」の機会も減少しています。
そんななか、子どもに関わる専門家からなる研究会NARAKAN(主に奈良県内で働く保育者と作業療法士から構成、年に2回、専門職向けセミナーを開催)と、FLOW(児童発達支援/放課後等デイサービス/保育所等訪問支援)さんが中心となり、保育者、作業療法士、公認心理師、出版社などの有志メンバーがチームを組んで立ち上げたサイトです。