新着ニュース
カテゴリー
以前の記事
著者リンク

Access:

>> 2018.8.29-16:07 >> はねたま通信

9月発行の新刊

『ヘレンハウス物語 世界ではじめてのこどもホスピス』
〈編著〉ジャクリーン・ウォースウィック 
〈監訳〉仁志田博司・後藤彰子
〈翻訳〉
 仁志田 博司(東京女子医科大学小児科名誉教授、小児科医)
 小口  弘毅(おぐちこどもクリニック院長、小児科医)
 横山 美佐子(北里大学理学部理学療法学科講師、理学療法士)
 堤真  理枝(英語・日本語会議通訳者)
 佐々木まち子(元小学校教諭〈故人〉、新倉美智子 元中学校教諭)
 小林  保子(鎌倉女子大学児童学部教授)
 石上  志保(東京逓信病院小児科、言語聴覚士)
 青山  喜代(東京都世田谷区立総合福祉センター、臨床心理士)
 仁志田 華子(児童司書、児童英語教室講師)
 後藤  彰子(元神奈川こども医療センター長、小児科医)

A5判・320頁 予価2400円
ISBN978-4-86342-243-8 C0036

日本にも生まれつつある、難病や障害のあるこどもと家族の
「こどもホスピス」「レスパイト施設」開設のバイブル!

もくじ
1 ヘレンの病気
2 病院から家に─退院後の生活
3 フランシスとヘレン
4 こどもホスピスの具体的な計画
5 こどもホスピス構想の実現に向けて
6 開設後
7 ヘレンハウスの理念
8 介護の日々を振り返って
補章 新しい世紀に向けて
・世界のこどもホスピス
・レスパイト施設“あおぞら共和国”
2018.8.29-16:07

page top