CREATES KMOGAWA BOOKs
New Rerease 新しい本の紹介
〉難病・重症児者

なければ創ればいい!

重症児デイからはじめよう!

鈴木由夫
一社)全国重症児者デイサービス・ネットワーク編著

*予約受付中! 17日以降の発送とさせていただきます。
どんなに重い障害がある人でも、全国どこでも、安全・安心な環境で地域で暮らせる社会が実現するために。

A5判 176頁/1,980円(税込)
〉子どもの発達・障害・療育

みんなでつなぐ読み書き支援プログラム

フローチャートで分析、子どもに応じた オーダーメイドの支援

井川典克監修
高畑脩平奥津光佳萩原広道特定非営利活動法人 はびりす編著

くり返し学習、点つなぎ、なぞり書きでいいの?
一人ひとりの支援とは?
医師、作業療法士、視能訓練士、言語聴覚士、理学療法士、心理士、教員など多職種の専門性を活かして、当事者、保護者とともにつくりあげたプログラム。教育現場での学習支援を想定し、理論を体系化、支援・指導につながる工夫が満載。

A5判カラー 190頁/2,420円(税込)
〉認知症・高齢者関連

高齢者介護福祉従事者のストレスマネジメント

支援者支援の観点にもとづく対人援助職の離職防止とキャリア形成

松田美智子南 彩子北垣智基

「感情労働であるがゆえに疲弊している支援者が、いま自分自身のおかれている過酷ともいえる状況を自ら振り返って、そのことに気づき、改善の方法を考え、跳ね返していく力を身につけ、 余裕をもって再度支援にあたることができれば、それは利用者へのサービスの質の向上につながる」といえるだろう。(本文より)

A5判 184頁/2,200円(税込)
はねたまブログ
2020/2/12

『いっしょにね!!』朝日新聞に掲載されました

2月11日(火)朝日新聞に大阪・岸和田市で活動する「いっしょにね!!」の活動が取り上げられ、
絵本と書籍3冊セット『いっしょにね!!』が紹介されました。
障害がある子とない子と大人たちがいっしょに活動し、障害理解と地域づくりの種まきを続けてきた「いっしょにね!!」の、紙芝居をもとにした絵本『わたしの妹』『ゆうくん』、活動のあゆみ『いっしょにね!!』、おすすめです。
下の書影をクリックして詳細をご覧いただけます。>>全文を読む