書籍案内
新しい本の紹介
〉大好評の『乳幼児期の感覚統合遊び』第2弾

子ども理解からはじめる感覚統合遊び

保育者と作業療法士のコラボレーション

加藤寿宏監修
高畑脩平萩原広道田中佳子大久保めぐみ編著

子どもの気になる行動10タイプ別 支援と遊び30例。
保育者(集団の遊びを考え演出するプロ)と作業療法士(個の行動と遊びを分析するプロ)がコラボして、保育現場で見られる子どもの気になる行動を、感覚統合のトラブルの視点から10タイプに分類。,修旅堝阿陵由を理解、∋抉腓諒向性を考える、集団遊びや設定を紹介。
*6月3日以降の発送になります。ご了承ください。

B5判 136頁/1,944円(税込)
〉ピアサポートを体系的に学ぶプログラム

当事者主動サービスで学ぶピアサポート

飯野雄治ピアスタッフネットワーク訳・編

アメリカ合衆国の厚生労働省・精神障害部局(SAMHA)が作成したプログラムを日本の制度や現状に沿うよう加筆・編集。

B5判 224頁/3,240円(税込)
〉「特別支援教育」が必須科目に

教員になりたい学生のためのテキスト特別支援教育

京都教育大学教育創生リージョナルセンター機構 特別支援教育臨床実践センター監修
相澤雅文牛山道雄小谷裕実佐藤克敏佐藤美幸丸山啓史編集・執筆

大学において「特別支援教育」は、教員をめざすすべての学生に必須科目となった。講義科目「特別の支援を必要とする幼児、児童及び生徒に対する理解」に最適のテキスト。

B5判 164頁/1,944円(税込)
新刊本
著者名
書籍名
│2件│
発達障害のバリアを超えて
新たなとらえ方への挑戦
漆葉成彦近藤真理子藤本文朗編著
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何度でもやりなおせる
ひきこもり支援の実践と研究の今
漆葉成彦青木道忠藤本文朗編著
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