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>> 2017.12.27-14:57 >> はねたま通信

年末年始の営業について

12月30日〜1月4日まで、年末年始のお休みをいただきます。
ご注文くださった書籍は、
 ・年内発送 29日午前中まで
 ・年明け  5日から
とさせていただきます。
ご了承くださいませ。
2017.12.27-14:57

キミヤーズ塾受付開始!

14回目となるキミヤーズ塾の受付開始です!

3月4日(日)の開催が決定しました!
キミヤーズはどこにいくのか今回のテーマは
「目からウロコの授業づくり〜キミヤーズを訴えてやる」を開催します。
詳細・お申込は「キミヤーズ ブログ」もしくは添付のチラシよりお申込ください。

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2017.12.21-11:35
>> 2017.12.20-11:06 >> 重要なお知らせ

『知って役立つ!家族の法律』お詫びと訂正

140ページ 60 相続財産の一定割合を相続人に確保する制度
誤解を与える表現(1行目から16行目まで)ありましたので、
お詫びとともに、下記の通り訂正いたします。

相続や遺言の話になると、真っ先に「遺留分」を問題にされる方があ
りますが、それは順序が違います。生前贈与や「遺言」があり、その内
容が権利を侵害している場合にはじめて問題となります(民法902 条
1項、903 条、1030 条他)。

○遺留分とは
遺言は、遺言者の意思を尊重するものですが、共同相続人の中にはそ
の遺言が不満である場合もあります。また、多額の生前贈与により相続
人間に不公平が生じる場合もあります。
たとえば、特定の相続人に全部あるいは大半の遺産を相続させ、他の相
続人にはごくわずかしか相続させないとか、極端な場合は、妻子ある夫が
他の女性に遺産を全部遺贈するという遺言を残して死亡した場合などです。
遺言に従って遺産を分配すると、理不尽な結果を招いてしまうという
場合並びに相続開始前1年以内の贈与や特別受益に当たる贈与によって
相続人間に不公平が生じる場合、当該の相続人が配分に異議を申し立て
ることができます。このようにして、相続財産の一定割合を相続人に確
保する機能を持つのが「遺留分制度」です。
2017.12.20-11:06

「a life 18トリソミーの旅也と生きる」出版記念のお知らせ

1月刊行予定に先駆け「a life 18トリソミーの旅也とともに生きる」出版記念シンポジウムを開催します。

日時:2018年1月6日(土)13:45〜16:30
場所:京都市国際交流会館 1階イベントホール
※申込不要/参加費無料
※終了後 ささやかではございますが懇親会を行います。こちらは要予約ですので添付のチラシに必要事項をご記入の上、弊社までFAXお願いします。

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2017.12.15-14:27
>> 2017.12.6-10:40 >> はねたま通信

1月発行予定

『a life ──18トリソミーの旅也と生きる』
藤井 蕗[著]
A5判・220頁 予価2000円+税
ISBN978-4-86342-231-5 C0036

どんなに医療が進歩しても、難病をかかえて生まれてくる子どもたちはいる。
人間が生きていくうえで必要な「多様性を維持する」大事な使命を帯びて生まれてくる。
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2017.12.6-10:40
>> 2017.12.2-10:23 >> はねたま通信

12月の新刊

知って役立つ! 家族の法律──相続・遺言・親子関係・成年後見
長橋晴男/著 浅野則明/監修
A5判・224頁 本体1800円+税
ISBN978-4-86342-224-7 C0036
1テーマ見開き2頁×98項目+コラムで、家族のための身近な法律をわかりやすく解説。
続きを読む>>
2017.12.2-10:23

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