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第5回 感覚統合セミナー受付終了

6月9日の感覚統合セミナーは、
定員に達したため受付終了しました。
ありがとうございました。

セミナーの詳細は下記から
http://creates-dc.wixsite.com/narakan
2018.5.21-09:42
>> 2018.4.20-09:59 >> はねたま通信

5月の新刊

ビジョンの狩人──合唱・和太鼓・笑いで描く「うたごえワールド」
神戸市役所センター合唱団・こうべ輪太鼓センター・
神戸笑いっ子センター/編著

A5判262頁 本体2000円+税
ISBN978-4-86342-237-7 C0073

神戸市役所センター合唱団とこうべ輪太鼓センターは、平和の歌を全国・世界に拡げ、人類の志を追う集団である。
ビジョンよ、永遠なれ。合唱団よ、
命の限り歌いつづけよ。(森村誠一)

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2018.4.20-09:59

第5回 感覚統合セミナー受付開始!

今回で5目回をむかえた「保育士と作業療法士のコラボレーションによる感覚統合セミナー」受付開始です。毎回100名近くの参加者を迎え、実践で役立つセミナーを開催しています。
是非ご参加ください。

詳細・お申込は下記URLより
http://creates-dc.wixsite.com/narakan
2018.4.12-11:42
>> 2018.3.7-10:11 >> はねたま通信

『a life』(藤井蕗著)新聞紹介されました

『a life』藤井蕗著 A5判 240頁 本体2000円
「長くは生きられない」難病の子どもたち、 家族の生活は? つらさや苦しみは? 何に励まされ支えられているのか?
子どもと家族を支えるチームは、どのようにできていくのかを知ってもらいたい─
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2018.3.7-10:11
>> 2018.3.6-16:45 >> はねたま通信

4月の新刊

すべてわかる こどものてんかん【改訂版】
「てんかん」入門シリーズ5
皆川公夫/監修・執筆
公益社団法人日本てんかん協会/編
B5判・88頁 本体1300円+税
ISBN978-4-86342-232-2 C0036

てんかんとは何かから、検査、治療、介助、生活するうえでの
注意点などをわかりやすく解説。
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2018.3.6-16:45

認知症カフェハンドブックについて

『認知症カフェハンドブック』6刷に文字化けをしているページがありました。
お詫び申し上げます。
正しいものと取り替えさせていただきますので、お知らせください。

 電話 075-661-5741 
 FAX 075-693-6605
 メール info@creates-k.co.jp

該当ページは次の通りです。
 79ページ
 81ページ
 87ページ
 127ページ
 130ページ
2018.3.6-13:49
>> 2018.3.6-09:18 >> はねたま通信

3月の新刊

どうする? これからの道徳 「教科」道徳への対抗軸を探る
大和久勝・今関和子/編著
A5判154ページ

4月からはじまる「特別の教科 道徳」。
決まった「徳目」に落とし込む問題だらけの教科書でも”考え、議論する”授業で「自分で考え判断し、行動できる子どもたちを育てたい」。

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2018.3.6-09:18
>> 2018.3.1-10:44 >> はねたま通信

新学期の授業づくりに!

はじめての学級づくりシリーズ
大和久勝・丹野清彦/編著 フルカラー本体各1800円
『1 班をつくろう』
 学級づくりに“班”を取り入れてみませんか。
『2 リーダーを育てよう』
 経験と試行錯誤のくり返しからうまれたリーダー術満載。
『3 話し合いをしよう』
 やってみよう!対話・討論・討議
『4 保護者と仲良く』
 先生は保護者が苦手ですか?
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2018.3.1-10:44

「誰が決めるん? 命のおもさ」シンポジウム

岸和田肢体不自由者父母の会 設立50周年企画
「誰が決めるん? 命のおもさ--相模原やまゆり園事件から考える」

日時:2018年3月4日(日) 13:30-16:00
場所:岸和田市立総合福祉センター3F 大会議室

命があることと生きることは違う? 人の価値って?
いてくれるだけで良いという気持ちは 世の中に邪魔者はいるのか?
誰もが幸せを感じる社会とは? 今の私にできること・・・
「命のおもさ」について3人のシンポジストを招き
みなさんと一緒に考える日にしたいと思います。

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2018.2.4-09:49
>> 2018.1.12-11:36 >> はねたま通信

2月の新刊

『仲間とともに育ちあう貝塚養護学校
 ──寄宿舎のある病弱養護学校の実践記録』
猪狩恵美子・楠凡之・湯浅恭正・貝塚養護学校の実践を考える会/著
A5判・240頁 本体2200円+税

不登校は依然として増加、発達障害の子どもと家族を支える教育実践は手探りの状況、そして「子どもの貧困と養育困難」が深刻化。今こそ、貝塚養護学校のような、子どもの健康と発達、生活を守る確かな教育実践が必要!
一人じゃない、みんなが育つ、優しさと厳しさの貝塚養護学校の教育実践。
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2018.1.12-11:36

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